ゲンバト トップ / サービス / 紙のデータ化
図面も、取説も、点検表も、修理報告書も。
工場の紙をまるごとデータにして、AI時代への準備をはじめます。
どこから
片付ければいいか、わからない。
図面、取説、点検表、報告書。種類も量も多すぎて、最初の一歩が踏み出せない。
棚も倉庫も、
紙でいっぱい。
何十年分の書類が、事務所や倉庫の場所を取り続けている。
必要なときに、
見つからない。
「あの取説どこ?」「前の修理報告は?」のたびに、探す時間がかかる。
何から手をつけるか、そこから一緒に考えます。
AIを現場で活かすには、まず情報がデータになっていることが前提です。紙のままの記録は、検索も分析もできません。
図面や取説、点検表、修理報告書などを、まとめてデータ化します。
データになれば、事務所でも現場でも、すぐに見つけて共有できます。
蓄積したデータは、これからのAI活用の土台になります。
「準備はいいかい?」
AI時代への準備を、現場と一緒に。
図面や取説だけでなく、工場にあるいろいろな紙に対応します。
部品図・組立図、手描きや青焼きの図面も。
設備ごとの取説・保守マニュアル。
日常点検・定期点検の記録。
これまでの修理・保全の報告。
日報・検査記録・帳票など、まずはご相談ください。
「何があるかわからない」状態からでも大丈夫です。
どんな紙が、どれくらいあるかをお聞きします。
何からデータにするか、一緒に決めます。
お預かりした紙を1枚ずつスキャンし、PDFデータにします。
データでお渡し。ゲンバトに登録して活かすこともできます。
PDFデータをゲンバトの設備管理・図面管理に登録すれば、設備名や型式で検索して、現場ですぐに見られるようになります。※ゲンバトをご契約でなくても、データ化だけのご利用も可能です。
導入支援(初期費用 200,000円)は、ゲンバト設備管理に設備・点検・修理記録を登録する初期設定のサービスです。紙のデータ化と組み合わせてご利用いただけます。
A3以下の紙であれば、1枚20円以下(税抜)でデータ化します。A3を超える大判のものは別途お見積りとなります。
大丈夫です。どんな紙がどれくらいあるかをお聞きし、何からデータ化するか一緒に決めるところからお手伝いします。
はい。点検表や修理報告書、日報や帳票なども対応します。まずはご相談ください。
紙のデータ化は、紙の書類をデータにするサービスです。導入支援は、ゲンバト設備管理に設備・点検・修理記録を登録する初期設定のサービス(200,000円・税抜)です。組み合わせてご利用いただけます。
はい、ご依頼いただけます。紙のデータ化だけのご利用も承っておりますので、ゲンバトのご契約は必要ありません。
はい、できます。データ化したPDFは、ゲンバトの設備管理・図面管理に登録して、そのまま検索・閲覧にお使いいただけます。
データ化が終わりましたら、原本はご返却します。ホチキスやファイルの綴じ直しなど、どこまで元の状態に戻してお返しするかは、事前のお打ち合わせで決めさせていただきます。